◎ 6 ゲルチュタール
本命は菊花賞4着の6ゲルチュタール。菊花賞は追い込みきれずの4着。明けて4歳だが斤量は56キロと有利で、現4歳世代の3歳時代の重賞での活躍ぶりを見るとここも本命とするのが無難。
対抗は菊花賞7着のコーチェラバレー。こちらは菊花賞で不利もありながらゲルチュタールとは0.2秒差。斤量は53キロとかなり有利な状況。キズナ産駒のコース実績も悪くはなく対抗に推す。
▲も4歳馬8ヤマニンブークリエ。菊花賞は引っ掛かり競馬にならず。セントライト記念ではミュージアムマイルと0.1秒差なので、実力を出せれば再度狙いたい。
以下京都得意の4オールナット。ほぼ1年ぶりだが実力的には上位の2サトノグランツ。

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