3/7 弥生賞ディープインパクト記念

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重賞予想
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◎ 2 ダノンザキッド

本命は昨年の最優秀2歳牡馬◎2ダノンザキッド。前走は同じコースのホープフルSを快勝。いずれのレースも一瞬で抜け出す脚を見せており、今回もこの小頭数であればある程度前につけて抜け出せるだろう。母系のダンチヒ系からも今の高速馬場への適性は高い

相手筆頭は7タイムトゥヘブン。京成杯は逃げる形となり2着。今回も逃げるか先行となると今の前残り馬場では必然的に有利となるので対抗未満には落とせない。

▲は10シュネルマイスター。前走はマイルのひいらぎ賞で圧勝。完全なヨーロッパ血統で父キングマンはマイル以下の活躍がほとんど(昨日のチューリップ賞勝ち馬エリザベスタワーも父キングマン)だが、小頭数のトライアル戦でペースは上がらないと踏み、この馬でも対応できると見た。

あとは前走東京で強い勝ち方を見せた6ワンデイモア。ダノンザキッドには完敗しているが、2,3着候補として、3テンバガー、4タイトルホルダー

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