◎ 2 クロワデュノール
本命は今年のダービー馬2クロワデュノール。凱旋門賞帰りで出走未定となっていたが、調教的に調子が悪いということはなさそう。有利な内枠に加え、1番人気のマスカレードボールにこのコースで勝っており人微妙見的にも狙いたい。
昨年も3歳馬のシンエンペラーが凱旋門賞からのローテで2着にきており再現を狙う。
対抗15マスカレードボール。ダービーではクロワデュノールに負けたが、天皇賞・秋で古馬相手に完勝。東京コースでの安定感は抜群で、鞍上もルメールとくれば対抗より下には落とせない。
▲は14ダノンデサイル。こちらは昨年のダービー馬でそれ以来の東京2400m。こちらも東京、左回りが得意で好走必至。ダービーと違い外枠に入ったのがマイナスポイント。
以下G1連続3着と復調の1ジャスティンパレス。一昨年のダービー馬で去年2着の18タスティエーラ。前走は詰まって競馬にならなかった13ブレイディヴェーグ。

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