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スキャットレディビーダンシングの19 レビュー

20G1
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基礎情報

性別毛色一口の金額厩舎誕生日
栗毛ハーツクライ90万円池江 泰寿4月6日

血統

有馬記念でディープインパクトを破るなどG1 2勝。種牡馬としても多数のG1馬を輩出。中長距離のG1に強く東京2400mに特に強い。やや晩成傾向。ミスタープロスペクター系、ファピアノ系、シーキングザゴールド系などミスタープロスペクター系とその子の系統と相性が良い。

アメリカ産 2勝

兄姉

2番仔 上は未デビュー

父・母父組み合わせ

ストームバード系との配合は、頭数あたりの本賞金は下位であるが、勝ち上がり率は中位よりやや上。芝の方が勝率勝ち数とも多い。ゴーフォザサミット クラヴァシュドール ウーマンズハートが代表産駒。

馬体

測尺

体高胸囲菅囲体重(kg)
150.517419.7426

動き

胸、トモの筋肉が発達しているがストライドは大きい。繋ぎが立ち気味。

厩舎(6/14時点)

池江 泰寿
18年:8位 19年:6位 20年:19位
重賞80勝。日本を代表するトレーナー。管理馬は多くなかなか使えない可能性も。

適性コース

芝ダート1400-2000m
母、スキャットダディとも短距離メインなのでこの辺りか。

まとめ

出資したいかを1-5の評価で判断。 
3
一つ上が父Uncle Moときて今度はハーツクライをつけたということで、芝寄りにシフトしたい意図は見えるが、馬を見るとダートの可能性もある。馬自体はこの時期にしては仕上がっている。

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