9/20 セントライト記念

スポンサーリンク

重賞予想
スポンサーリンク

◎ 7 タイトルホルダー

春の実績馬、上がり馬と中々のこうメンバーとなった一戦だが、本命は実績馬7タイトルホルダー。中山では2-1-0-1と好相性であり、この馬の先行力がコースとマッチしている。前走のダービーは差し馬有利の展開の中、途中からサトノレイナスのこられる厳しい展開で6着はよく粘っているほうなので、悲観するところはない。

13グラティアス。こちらも中山の京成杯を勝っており中山戻りはプラス。皐月賞はかなりの大外を回り6着。ダービーは先行して8着でありまだ見限るとところはない。

11ルペルカーリア。モーリス×シーザリオの超良血馬で期待されていたが、母系の気性の激しさもあり安定した成績を残せず、春は京都新聞杯2着で休養。今回は先行馬も多くコーナー4つでもありある程度折り合いやすい条件で期待。

12ソーヴァリアントはここ2走圧勝しているが相手が弱く、春は弥生賞4着レベルであったのでこの人気であればやや評価を落とす。

以下中山のスプリングS勝ちの3ヴィクティファルス。同レース2着の2アサマノイタズラ

コメント

タイトルとURLをコピーしました