ディアマイダーリンの21 レビュー

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22G1
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(出典 G1サラブレッドクラブ:https://www.g1tc.co.jp/collection/list?offer_year=2022)

基礎情報

募集予定馬名性別誕生日一口(万円)厩舎牧場
ディアマイダーリンの213/2090武 幸四郎追分ドレフォン

血統

産駒は2021年デビュー。
父ジオポンティは芝の中距離で活躍したが、ドレフォンはアメリカのダート短距離で活躍しBCスプリントなどG13勝。
父ストームキャット系、母父ヴァイスリージェント系(デピュティミニスター)とアメリカのダートスピード血統。
勝ち上がり率は約45%とかなりの好成績で、ダートの勝率の方が芝より2倍弱良いが
母系によっては芝も問題ない。
牡馬の方が好成績

  • ジオグリフ(皐月賞)母父キングカメハメハ
  • カワキタレプリー(NHKマイルC3着)母父ディープインパクト
  • デシエルト(若葉S)母父キングカメハメハ

芝1600,1800,ダート1800mで1勝。
フローラS(G2)2着、フラワーC(G3)3着、船橋のクイーン賞(G3)勝ち。
母はゴールドアリュールなど活躍馬を多数輩出したニキーヤの半妹。

主な兄姉

2番仔

馬体

測尺(体高、胸囲、菅囲:cm 体重:kg)

体高胸囲管囲体重
153.517520.8444

動き

繋ぎの角度、硬さを見るとダート寄りに見える。

厩舎(6/5時点)

武 幸四郎
20年:34位 21年:15位 22年:30位


2018年開業。ここ3年成績上昇。ローカルでの勝利が多い。
兄の武豊の騎乗回数が最も多いが、吉田隼、浜中、柴山が多い。

適性コース

芝ダート1600-2000m

まとめ

最大5で評価 

2.5
最初は芝で使われるだろうが、ダートにシフトとなった場合、
ドレフォンの成長力的に余力があるかどうか。
もう少し芝よりの馬体の方が期待が持てる。

コメント

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