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ラファダリの22 レビュー

23G1
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(出典 G1サラブレッドクラブ:https://www.g1tc.co.jp/collection/list?offer_year=2023)

基礎情報

募集予定馬名性別誕生日一口厩舎牧場
ラファダリの223/1770池上 昌和ノーザンFリアルスティール

血統

産駒は去年デビュー。
現役時代は2戦目の共同通信杯で後の2冠馬ドゥラメンテを破ったが、クラシックは皐月賞2着、ダービー4着、菊花賞2着と惜敗。4歳時にドバイターフでG1制覇。
母系は現役時代はヨーロッパのマイルで活躍し、繁殖牝馬としてもキングマンボなど多数の名馬を輩出し牝系を構築している名牝ミエスクの流れ。
全妹にラヴズオンリーユー(オークス、QE2世C、BCF&Mターフ、香港C)
芝ダートの勝率はあまり変わらず、距離はマイル以上が良い。


オールパルフェ(デイリー杯2歳S)母父ルーラーシップ

ダート1000-1200mで計3勝。近親に日本で種牡馬入りしているドレフォン(BCスプリント(G1))

主な兄姉

中央勝ち馬は無し

馬体

測尺(体高、胸囲、菅囲:cm 体重:kg)

体高胸囲管囲体重
15216618.2371

動き

繋ぎのクッションは硬めで、全体的にダート向きの印象。馬体はまだ成長途上。

厩舎(6/4時点)

池上 昌和
21年:69位 22年:77位 23年:79位


開業9年目で重賞未勝利。社台系クラブの管理は少ない。出走回数は少なめ。あまり偏りはないが石川、三浦、石橋脩の起用が多い。

適性コース

芝ダート1200-1600m

まとめ

最大5で評価 

2.5
母系のダート短距離の方が強く出ているが、父との相性がどうか。

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