レインボーダリアの22 レビュー

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23G1
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(出典 G1サラブレッドクラブ:https://www.g1tc.co.jp/collection/list?offer_year=2023)

基礎情報

募集予定馬名性別誕生日一口厩舎牧場
レインボーダリアの223/570池江 泰寿追分Fサトノダイヤモンド

血統

産駒は2022年デビュー。3歳時に日本ダービー2着、菊花賞、有馬記念を制覇。古馬になってからはG2 2勝にとどまり結果としては早熟傾向。母マルペンサはアルゼンチンでG1 3勝。中長距離で活躍したが基本的にスピードのある血統。産駒は芝中心に走っており、成績も芝の方が良い。距離は今のところ不問で、牡馬の方が好成績。

  • サトノグランツ(京都新聞杯)母父Oratorio
  • シンリョクカ(阪神JF2着)母父キングカメハメハ

2007年産とやや高齢。芝1600-2200mで計6勝。重馬場の中エリザベス女王杯(G1)を制覇。

主な兄姉

中央勝ち馬は無し

馬体

測尺(体高、胸囲、菅囲:cm 体重:kg)

体高胸囲管囲体重
15116620384

動き

不安定な歩きで、まだ筋肉がつき切っていない印象。

厩舎(6/4時点)

“池江 泰寿
21年:12位 22年:4位 23年:17位


重賞91勝。父池江泰郎元調教師ともども日本を代表するトレーナー。ノーザンFなど有力クラブ、個人馬主の管理馬多数管理馬が多くなかなか使えない可能性も。勝ちのほとんどは芝。

レース数はやや多めで、騎手は荻野極、岩田望。松山が多く、所属の水口はあまり多くない。

適性コース

芝1800-2400m

まとめ

最大5で評価 

2
母はG1馬だが、牝系の勢いもあまりなく高齢になってきているのでこの評価。

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